太陽光発電を活用すればかなりの節約になりますよ!
アンモニアと二酸化炭素の順番
の反応のとき、アンモニアを溶かしたあと二酸化炭素を吹き込むという記述はよくみるのですが、これは何故この順番なのでしょうか?単純に二酸化炭素が溶けにくいからでしょうか?(確かに二酸化炭素を溶かした後にアンモニアを溶かすの....
石灰水を白濁させる二酸化炭素濃度について
石灰水に二酸化炭素を通すと白濁します。しかし、空気中に含まれるの二酸化炭素濃度では、白濁しません。空気中には0.04%の二酸化炭素が含まれていることまでは調べたのですが、“何%になると白濁するのか....
二酸化炭素の分解・再利用
二酸化炭素に興味を持っています。二酸化炭素の再利用・分解方法を調べています。二酸化炭素を炭素と酸素に分解する方法や、生物学的に二酸化炭素を分解・吸収・変換、という方法は可能なのでしょうか?後、二酸化炭素....
ガソリン税の暫定税率25円を撤廃すべき?道路の為には仕方がない?
ガソリン税の暫定税率25円を撤廃すべき?道路の為には仕方がない?25円が撤廃されたら廃業する建設業者が増えそうな気がします。「必要な道路」とはどんな道路なのでしょうか?皆さんは撤廃すべき?維持すべき?ご意見お願いします。
二酸化炭素濃度と地球温暖化
二酸化炭素濃度と地球温暖化中学、高校の頃からずっと抱えている疑問です。地球上における光合成の限定要因はCO2濃度であると思います。だからCO2濃度が多少上がったところでさらに植物が活発に光合成をするようになり、あまり関係がないように思うのですがいかがでしょうか。根本的な森林の減少はおいといてCO2濃度の上昇だけが地球の温暖化の原因ではないと思います。ニュースやテレビ番組では二酸化炭素ばかりが注目されていますが限定要因について触れたニュースや番組を見たことがないのはなぜですか。
地球温暖化は本当にしているのか?
地球温暖化は本当にしているのか?あらかじめ断っておきますが、世間一般的にいわれているような回答はしないでください。そもそも温暖化は本当にしているのでしょうか?仮にしたとして何らかの影響があるのでしょうか?一般的に「地球温暖化を食い止めるために森林を増やしています」ということを言っていますが、結局同じなのではないでしょうか。無から有はつくれません。木は確かに酸素をつくります。しかし木もいつかは死に土にかえります。土にかえる時、細菌などによって分解されて土になります。その時結局二酸化炭素が放出されます。 プラスマイナス0です。それ以前に二酸化炭素と温暖化は関係があるのでしょうか。たった0.0数%の増加で温度が上がるでしょうか。実際上がりません。それに大昔に比べ地球の気温が下がっているのは一目瞭然です。石灰石ってありますよね。あれって東北の南の方からとれますよね。石灰石のもとは珊瑚の死骸です。しかし現在では珊瑚は九州より南でしか生息していません。珊瑚は浅くて暖かい海でしかとれません。これより昔に比べて気温が下がっていることがわかります。しかも大幅に。よく「最近は気温が上がってきて雪があまり降らなくなった」というのもよく聞きますが、それは極地的な問題または人口の増加が問題なのではないでしょうか。山奥の方では未だたくさんの雪が降っているのも事実です。それでも統計でみれば気温が上がってきているじゃないかと思うかもしれませんが、それは本当なのでしょうか。気温上がった年だけ騒いでいるだけなのではないでしょうか。毎年の平均気温がずっと同じなわけないですからね。100歩譲ってここ50年ぐらいで本当に少し気温が上がっているとしましょう。地球からみれば50年なんて一瞬です。そこでほんの少し気温が上がったからといって何か問題があるのでしょうか。人間でいう5月にたまにある真夏日とそうかわらないでしょう。では、なぜ温暖化ということを日本は、世界はいうのでしょうか。そしてなぜそれを二酸化炭素と関係付けたがるのでしょうか。ずばり石油です。残念ながら石油に底があるのは紛れも無い事実です。現在の我々の生活は石油が無くなっては成り立たないといっても過言ではありません。地球温暖化は石油の消費を抑えるための言い訳に過ぎないのでしょうか。という話を聞きました。理科系の人々の間では常識ならしいです。他にも詳しいことを知っている方是非教えて下さい
アンチ・エコロジー論者の愉快な屁理屈
アンチ・エコロジー論者の愉快な屁理屈 色々ありますが、皆さんが聞いたケッサクなネタを教えてください。地球温暖化を否定するために、アンチの方は様々な屁理屈を捻り出しています。太陽黒点11年周期とミランコビッチ・サイクルをゴチャ混ぜにしてみたり、アルキメデスの原理を曲解してみたり、はたまた温暖化の結果の一つでもある局地的・一時的な極寒を否定材料にしてみたり...皆さんが聞いた話の中で、トンデモ理論、与太話、ケッサクなネタが有ったら教えてください。話のタネにしたいので。ちなみに、私の中の金メダルは、「 地球本体も温暖化によって温度が上がって、膨張して大きくなるから、海面は上がらない 」 ってのです。あの様な輩は、多分、温暖化に付いて本気で「嘘だ」と思ってるんじゃ無いんですよ。世の中の皆がそれに関心を持っている中で、同じ事を叫ぶのが嫌なんですよ。人に反対することで自分を特別に見せようという性格の人なんですよ。( あるいは現実逃避 )温暖化/気象異常への人的要因を否定する研究者もいます。温暖化防止キャンペーンの裏、環境ビジネスの利権の裏、などを云々する方もいます。そういった情報に影響を受けてアンチ・エコロジーに転んでしまう方もいますが。しかし、そのような“アンチ・エコロジー・キャンペーン”こそ、環境分野に力を割きたくない側に属する企業/国家に飼われているところの御用学者/ロビイスト連中の言動、というものを疑ってみるべきなのでは?勿論、エコロジーの一般論を妄信して対立意見に耳を貸さない、というのは愚かしいことですけどね。
日本の林業について現在、中国等の諸外国が従来日本が買い付けていた外材(ロシア...
日本の林業について現在、中国等の諸外国が従来日本が買い付けていた外材(ロシア、東南アジア、北米)を買い付けすることにより国産材に目が向けられ価格が高騰しています。林業事業者にとっては待ちに待った時が到来し、森林伐採し、高値で取引されている状況です。しかし、地球温暖化、国土保全の観点より行政は予算の範囲内で伐採、植栽をコントロールしてきました。森林造成の末端に位置する各地の森林組合は国土保全への認識も高く、伐採と植栽のコントロールに尽力してくれていますが、伐採業専門業者が森林所有者との直接的売買により伐採のみ行ってしまい、日本の森林が日々減少しています。試算によるとあと10年で現在日本にある伐期を迎えた森林は裸地となり近年、断続的に発生する異常気象により土砂災害等が多発し、京都議定書の約束二酸化炭素吸収量を達成が困難になってきます。皆さんの知恵をお聞かせください。どのような意見でもかまいません。よろしくお願いします。例として下記3点のような状況です。※伐採の規制→「個人所有物なので条例等では定められない」※植栽の増加→「例年植栽については個人所有物でも環境に与える影響から税金が投入されて いるので、事業費の削減を掲げているため予算アップは難しい。」※森林所有者の自己負担植栽→「木材は植栽してから最短でも30年はかかり現所有者の大半が高齢者で生前の収入の見込めない状況では植栽意欲がない。」